
オリンパスはどうなるのかなぁ。
年末、実は社内でけっこう話題になってたんですよね。
うちは企業としては関わりはありませんが、
あれは会社組織というモノの持っている問題、
特に「日本特有」の問題だと思うんですよ。
今の若い連中もそうですが、
僕たち自身も、日々日常、
たくさんの仕事に追われ、過ごしているわけで、
その業務携帯や、役員人事等々は、
上がきちんとしていると信じて動いています。
しかし、その点がきちんとされていなかったらどうなるのか。
その一つの結果が過去、山一証券の倒産とか、
今回のオリンパスの粉飾決算問題だと思うんですよね。
「そう考えるとアレだなぁ、ライブドア事件ってなんんだったんだろう」
同僚がふと口にして、「あれがアウトなら今回もアウトでは?」
とかいろんな意見が出たんですが、
「とりあえずさっさと大掃除の続きしようか」
と僕が促して、その話題は終了。
その後は大掃除も含めて大忙しで、そういった話もなく。
でもやはりどこかひっかかるな、
と今でも思っています。
コンプライアンスとかそういったのに、
日本人は疎いと、海外の友人に言われたけれど、
それはある意味で結束力でもあるし、
日本人の良いところでもあるしなぁ。
難しいなぁ。
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今年もあと1週間足らず。
早いものです。
最近の若い人はあまり年賀状を出す人がいないと聞きますが、私の年代では1年に1度の挨拶のやりとりは、定番になっています。
もう何年も会っていないけれど年賀状だけのつきあいがある、という人もいます。
妻はもう何年も会っていないのなら年賀状は必要ないんじゃないの?
やめるタイミングが難しいけどね・・・。と言います。
確かに数人は年賀状はもういいかな、と思う人も中にはいるのですが、妻の言うとおり年賀状をやめるタイミングなのです。
それが難しい。
いきなり年賀状を出さないと、何かあったのかな?と思われてしまいますからね。
なかなか難しいものです。
年賀状で一番多いのは子供の写真やペットの写真。
本人の写真は滅多にないですね。
私も毎年、書店で立ち寄り年賀状のデザインが入ったテンプレート集のCDを買ってきて、その中から気に入ったデザインを印刷して出しています。
私は力強いイラストや大きな感じ一文字などのデザインが好きです。
妻はやわらかい色の花などのイラストを選ぶことが多いです。
最近は、喪中により新年の挨拶を控えさせていただきます、というハガキも多くなりました。
そんな時に自分の年を実感しますね。
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「とく」です!
今年50歳の大台に乗った営業マンです。
仕事柄、酒席でのつきあいが多いので、メタボ体質がいよいよ本格化してきました。
このままいくと、生活習慣病まっしぐらですので、なんとか回避しようと、妻に煽られて始めた愛犬・ネロとの早朝ウォーキングが日課になっています。
最初はしぶしぶ行っていたのですが、いろいろな人とも知り合いになれるし、日頃の仕事のストレス解消の場にもなるので、心身ともにリフレッシュできてうれしいです。
私の世代になると、そろそろ「肩たたきの対象」になりますが、できれば、定年まで勤めあげたいなと考えています。
それに、いろいろな世代の人と触れ合うことで得ることも多いからです。
私の子ども世代の人たちは、男性の包茎手術やクリニックについても、わりとオープンな面があります。
もちろん、すべての男性、というわけではないのですが、包茎手術でクリニックを訪れることにもあまり抵抗がないというか、美容整形感覚でとらえている人もいますね。
むしろ、美容整形よりも包茎手術をより身近に感じている人もいるので、「私が包茎手術に悩んだ歴史はなんだったのだろう」と苦笑してしまいます。
ちなみに、職場の若い子から聞いたクリニック、包茎手術のことなら、こちらです。
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「とく」です!
アラフォーならぬ、アラフィフ世代に突入した営業マンです。
私の大きな悩みは、この世代になると多くなる「太鼓腹」です。
営業の仕事をしている私は、取引先との接遇の機会も多く、ついついカロリーオーバーになってしまうからです。
このままいくと、完全に「メタボ街道まっしぐら」ですので、それだけは避けたいと、愛犬・ネロと早朝ウォーキングを楽しんでいます。
ドッグセラピーが注目されていますが、ワンコに話しかけるだけでもストレス解消ができるのですから、ネロの存在はほんとうにありがたいです。
それと、メタボを防ぐことで、包茎手術の必要性の回避にもつながります。
というのは、太鼓腹になると、皮膚が余ってしまい、その分が包茎手術の対象になる可能性があるからです。
私も「この年になって包茎手術はどうかな?」と考えましたが、将来、介護を受けることを考え、クリニックでの受診を決断しました。
しばらくご無沙汰の妻は「別にいまさら」といいますが、第三者に介護を受けることを意識すると、いまのうちにクリニックを受診したほうがいいです。
また、無料相談できるクリニックも多いですから、包茎手術の相談から始めてもいいですね。
だから、迷っていないで包茎手術のことならこちらへ!
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「とく」です!
「人生50年」といわれた時代があったそうですが、もし、その時代に生まれていたら、まさに、いま「人生の最終章」を迎えている私です。
それと、50歳定年とか、55歳定年といわれた時代も、そんなに昔のことではないですね。
そのころは、定年を迎えた夫は、家庭を守ってきた妻からはうとましく思われてきました。でも、これからは定年後の男性が活躍する時代です。
だから、私も「そのとき」を笑顔で迎えるために、いまから仕事以外の交友関係を築いていきたいと考えています。
「なぁ、ネロくん!」と、愛犬・ネロとの早朝ウォーキングを楽しみながら、第二の人生設計の夢を描いています。
先日、お世話になった先輩にお会いする機会があって、男性ならではの貴重な話を聞かせていただきました。
先輩は、介護を受けることを常に意識していますが、包茎手術への不安を解決していて良かったといいます。
包茎手術の必要性は個々にもよりますが、先輩は思い切ってクリニックを受診、包茎手術を受けたそうです。
先輩から聞いたクリニックサイトにアクセスしましたが、たしかに熟年男性の体験談も多いですね。
だから、包茎手術には定年がないことがわかりました。
ちなみに、先輩お勧めの包茎手術のことなら、こちらのクリニックですね!
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